3 月 05

CPUの温度について以前から気になっていたのは事実ですが、壊れたことないので調べる気も無く現在に至ります。

最近は4K動画の編集でCPUに負担がかかっているだろうと思っていたので調べてみました

ハッキリしないのは皆は何を根拠に温度がどうのこうのと書いてるんだろう?
使った温度計測用のツールが特定できないので今一つ理解をするのが難しいなぁ
少なくとも、CPUクーラー自体触ってもそんなに熱くないんだけど、どうなってるんだろう?

調べるうちにOCCTだとか、なんちゃらベンチだとか
はーはー なるほど そういうのね測るわけねって思った

更にネット検索するとIntelも同様に計測できるツールを提供していることが分かったので
それをダウンロードして使ってみた

ダウンロードしたのはIntel(R) Extreme Tuning Utilityです

これインストールして、いつも通り動画編集をしてみたら
いやー すごいなぁ CPU内部のコア温度は激しく熱いんですね
100度に達してますよ
CPUのケースの表面はそんな感じしないのですがCPU内部ではこんなに熱くなるんだーって感心したね

それでも、別になんらトラブル無く使えてますけど なにか?

好奇心のついでに考えてみました
そう言えば近年のリテールクーラーは総アルミとなり銅芯が入ってないな
少ない知識と間違った推理をしてみても、これは妙だ
いやいや、最近のCPUは、今使っているi7-8700ですらTDP65Wだから
いい仕事をしても電気を食わず熱くならないからこれでいいのかもって考える事にした。

しかし、計測して100度になるのを見てしまったので、これはなんとかしないと長期の安定利用には厳しいのかも・・・

先に、書いておきますが、この時点で早速人気の虎徹mk2と個人的にベストと考えるインテルのTS15Aを、とりあえず買いました。

テストに用意したのは虎徹mk2・TS15A・手持ちの銅芯入りIntel純正のクーラー(確か第4世代くらいまでは、同心入りだったと思う)・初代i5を使った組み立て式パソコンに使われていたクーラー(同心入りです)の4種類です。

写真で、それぞれの違いをお伝えすると以下のようになります。

リテールクーラーアルミ製

近年のリテールクーラー(sample1)

BTOパソコンから取り出したもの

BTOから取り出した銅芯入りクーラー(sample2)

第4世代のリテールクーラー

第4世代のi5に付属のリテールクーラー(sample3)

ts15a-bottom

IntelのTS15A(sample4)

虎徹mk2

人気の虎徹Mark2(sample5)

リテールクーラーも時代と共に安造りになってるようです。

一番最初に取り換えて使ってみたのはsample2のクーラーです
総アルミ製になったものと比べてCPUとの接合面が銅になっているだけで冷却効率は期待できるはずと考えているので、部品棚から最初に見つけたコレで試しました。

テストに使うのはVEGAS PRO 15とテスト用4K動画を使って比べました
約7度くらい下がりました、温度のピークは100度に達する事もありますが、それが短時間になったのでリテールクーラーのように一旦100度に達したらそのまま続くというのは解消されましたので、たったこれだけでも違いは確実にありました。

sample3はsample2よりも銅芯の直径が大きいのもあって、さらに効果を確認することができました
4Kのレンダリング中は80から90度前後ってところでしょうか。

さて、残りはTS15Aと虎徹mk2ですが
アマゾンでは虎徹mk2の人気も評価も高いようでTS15Aは影が薄いですね
ここでハッキリ宣言しますが虎徹mk2はゴミだと思っています または 飾りです。

最初から僕はTS15Aがベストだと考えています
理にかなった構造と加工精度が揃っているため、虎徹シリーズや中途半端な水冷なんかよりも優れているのがTS15Aだと考えています
信じているというか信じたいというべきか、でもTS15Aなんです。

samlpe5の虎徹mk2 なんて馬鹿な構造をしているのでしょう
このプレートからパイプに熱が伝わりマヌケな取り付け方をされた薄いフィンへ効率よく熱が素早く移動することは考えられない。
しかも、恐ろしく圧力をかける構造の取付方法で基板もCPUもいい迷惑だ
使わずして文句を言うのは僕のポリシーに反するので買って使ってみました。

ほー すげー よく冷えます

80度前後で推移し、たまに90度近くまで上がります

いやー これかー それで人気があるんだー なるほど

でもね、僕は騙されません
自分で見たものしか信用できないのと、構造の全てが納得できないので・・・

こんな程度のもので冷却ができるという事実は認めたうえで100歩譲っても使う気にならない理由をお伝えします。

下記の動画を見て頂くと良いのですが、CPUとの接触面は湾曲していて、とてもじゃないですが熱伝導の観点から判断してダメですダメすぎます。

全然フラット仕上げされてません、歪みまくってます、真ん中が浮いてるからクルクルとよく回ります。

確かに、これを使うと冷えるから高性能って思う人がいても仕方ありませんが
取付構造の問題は基板やCPUに無駄なストレスをかけることと、熱伝導グリスの塗り方でも影響するでしょうしお奨めできません。

それと比べたらIntelのTS15Aはよくできています、真面目に作ってますね
銅の塊だと重量とコストに影響するから構造が工夫されていますね、中空の銅芯にはガスが封入されているのではないかと思われます。

TS15A

TS15Aの上部


結論を言うとsample4のTS15Aが一番効率よく冷却できます。
1998と刻印されてます、生産は既に終了しているのでしょう。
現在IntelのサイトではTS15Aの資料が見つからないので、いつまで入手できるのか分かりません
amazonで買えるうちに何個か買っておく予定です。

ファンは通常タイプが利用されているので音は五月蠅いのですが事務所内にはもっと五月蠅い物がたくさんあるので気にしません
深夜の自宅ではかなり五月蠅いでしょうね、その場合はファンを別のと交換するのも有りと思います。

最後に計測するにあたってOCCTでなく、実際に利用しているソフトでエンコード処理をした方がCPU負荷は高い様子だったのでOCCTは計測に利用していません、もちろん設定を変更して爆負荷をかける事もできるのでしょうがO.Cするわけではないので。(※OCCTの方が10度弱低い計測データでした)

boss

written by boss

3 月 03

ここんとこ、ずーっと悶々としています

リテールクーラーを使っててトラブったことは無いのですが
何気にCPU温度を見たくなって調べてたらインテルから、それを監視できるツールが提供されてて
ダウンロードし使ってみたら・・・

これがイケなかった

熱いんだなCPU

エンコード中、コア温度が100度を超えた状態が連続します

でも今まで気にせず使ってたので早く忘れましょう

忘れるわけないよね

色々と手持ちのと交換したり虎徹mk2買ったりIntelのTS15A買ったり

自分の放熱に対する、勝手な理論と現実の狭間を悶々としながら彷徨ってます。

近いうちにデータは載せられるかも
面倒だから結果だけ報告するかもしれませんが

ホントに世の中馬鹿らしく愚かなPCパーツが正義の顔して売られている・・・

果たして愚かなのは誰なのか試してみます。

では・・・

boss

written by boss

2 月 19

インテルの資料には確か第2世代からQSV対応と記載されていたと記憶しているのですが
調べてみると実際にIntel QSVをVEGAS PROから利用するには
第4世代以降のCPUでないと利用できないようです。

僕の友人が第2世代のi5が乗ってる古いPCにVEGAS PRO 16を入れたのですがCPU内蔵のGPUを認識しないので どうしてかなぁー?っと思ってました

ついでに処分待ちの古いPCを複数台起動して確認してみましたところ
第3世代はノートPC・デスクトップのどちらもダメでQSVが利用できるのは第4世代以降のモノに限られることが解りました。

タスクマネージャーのパフォーマンスを表示させると手っ取り早く確認できます
QSVが利用できないのはこんな表示になります
第3世代のCPUだとGPUグラフが無い

GPUのグラフが表示されません。

さらに調べてみるとDisplayドライバーのバージョンも関係している様子で
Windows10では特定以上のドライバーバージョンでGPUが動いていないとグラフには表示されないようです
ですが第3世代のCPU用にはバージョン10が最終のようで
第4世代にはバージョン15が提供されています
このことから判断すると
Windows10のタスクマネージャーでパフォーマンスのGPUグラフを表示できる条件はDisplayドライバーのバージョン15以上が必要だと推測できます。
GPUのグラフ表示ができない = Intel QSV利用不可 って図式が成り立ちます

VEGAS PRO または VEGAS MOVIE STUDIOどちらも同じなんですが、条件を満たしていないとQSVを使った書き出し(レンダリング)はできないため、常に待ち時間が激しく長くなります。

VEGAS PROを起動してオプションのユーザー設定のビデオをクリックすると表示されるページにGPUについての設定項目があります

GPUを認識できている場合はこんな感じです
option-gpu-1

もし認識していなかったらオフのままです
option-gpu-0

ちょっと不思議なのはGPUを認識していて意図的にここをオフにしていてもレンダリング時にはIntel QSVもちゃんと使えます。
ただし、プレビュー表示の処理に確か影響していたとは思いますが・・・

それからGPUが使える場合はレンダリングのリストにもわかるように表示されます
render
もし認識できていない場合はIntel QSVのついた選択肢は一切表示されません。

VREGAS MOVIE STUDIOはレンダリングの時に詳細表示(拡張・・・だったか、上級者・・・だったか忘れた)に行かないと、標準のままだと初心者用にいくつかの保存形式を選ぶだけの表示なので、意図した結果をを求めるには、その画面の右下辺りにある詳細・・・をクリックすればこの画面に似た表示がされます。

まあ、なんであれ、せっかくVEGAS PROを勧めて友人のPCにインストールしたのにQSVが使えない現象をみて疑問があったので調べてみた話しなんですが
自分的には納得しました。
まっ 時代に合わせてパソコンもある程度は新しくないと厳しいってことでしょうかね。

boss

written by boss

2 月 17

現在、VEGAS PROのバージョン15と16の両方を使っています
動画編集用のPCにだけ15と16の2種類をインストールし使い分けしてます
VEGAS PRO 16は機能が増えたのは良いのですが重いので主に15の方を使ってます。

動画編集用のPCは超ハイスペックではなくてごく普通のものです、仕様の概略をご紹介しておきます。

OS: Windows10 PRO 64bit(本日の時点ではバージョン1809です)
CPU: Core i5-8400
memory: 16GB
記憶装置: システム用に500GB/SSD、編集時のデーター用に500GB/SSD
GPU: CPU内蔵のUHD Graphics 630

こんな感じに仕上げてます、もしかするとグラフィックボードが無いじゃんと思っている方もいらっしゃることでしょう
これについては後で説明します。

僕は4K動画を編集するにあたって最初に悩んだのはハードではなくソフトです

元々は今こうして記事を書いてる、このPCでも使える事を前提に考えていました
このPCはIntelのNUCで型番がNUC6i5SYKです
CPUはCore i5-6260U 1.8GHzが使われています
11cm×11cm角の厚さが3.5cm程度の手のひらサイズのPCで小型です
512GBのM.2SSD、16GBmemoryで、ノートパソコンを小型デスクトップにしたようなモノです。

このPCで軽快に操作できることを目指していくつかのソフトを試してみました
どれもこれも宣伝文句はいいけれど使い物にはなりませんでした
(※今回は名指ししませんが少なくとも無料ソフトは漏れなくマルウエアがオマケで付いてきますから使わない方がいいですよ。)

最終的に使い物になると感じたのはEDIUSとVEGAS PROだけでした
どちらも快適に操作できますが、操作感、機能、価格の3点でVEGAS PROにしました。

Intel NUCから動画編集専用に別のPCを用意することになった経緯は
このPCでこの動きなら、動画に向いた仕様のPCを用意したら すごく はやいんじゃね

因みにあとでデータは載せますが、このPCで1分間ぶんの4K動画を4KのままIntel QSVで書き出したら2分かかります
これが速いか遅いかは人それぞれと思います
ついでに、このPCでソフトレンダリングしたら約16分かかりました。
※テストに使う4K動画は帯域100Mbpsで29.97fpsです。

なんせ、このPCのCPUは所詮ノートパソコン用ですから省エネではありますが
Core i5とは言っても2コア/4スレッドで負荷の重い処理には向いていません、それでこのタイムですからIntel QSVを使う限り僕としては悪くない印象です。

そういう事もあって動画専用にはCore i5-8400で十分だろうと考えました
第8世代のi5は6コアになり第6世代までのi7よりも性能が良いのではないかと考えていますし・・・

こうしてi5-8400を使ったPCを用意し2カ月使ったのですが、さらに改善できないものかと思い今回の計測中にi7-8700に替えてみました。

レンダリング時間を計測したので表にしてみました。

Vegas pro レンダリング性能

こんな感じですが、このデータから推測できることがあります。
この表の中にi5-8400/4Cと言うのがありますが、これは4コアで動作させた場合の参考用計測データです。
※N/Aとなっているのは、計測の価値もないと思いサボりました。

今回のテストで解かったことが3つあります(推測も含めての感想です)

  • 1つ目. Intel QSVでレンダリングするばあい、CPUが同世代・同カテゴリーならi3・i5・i7のどれを使っても性能差は殆ど無い。
  • 2つ目. ソフトレンダリングのばあいは明らかにCPUのコア数に依存し多いほど有利。
  • 3つ目. VEGAS PRO 16は4Kを扱う推奨環境は公表されている通り8コア以上のCPUが望ましい。

計測データから判断するとi5-8400とi7-8700のGPU性能はこれが頭打ちのようですね
Intel QSVだけを使うならi7に乗り換えるメリットはあまり見えてきません
内心、高価なCPUに交換したのに期待する結果にはならず無駄だったのかと思ってます(別の理由で有益だったとも判断できるので後述します)。

ここまでの内容で、この記事を読んでいただいてる方々の中で、別の視点をお持ちの方がいると思います
例えばメモリーを足せば!とか、グラフィックボードはどうしたの?とか

ある程度、使い方に慣れているせいもあるのですがメモリーについては16GB以上多く搭載しても処理能力の改善はありませんでした
あるとしたら、こんな時にこんな使い方です
4K動画を数本ほど別々のビデオトラックに配置し、音データも複数のトラックに配置して編集しているときにプレビューが付いてきません、それとVEGAS PRO自体が不安定になりフリーズすることもあります
これを回避するにはプレビューをドラフトの4分の1にしたりプレビューの表示サイズを小さくすると回避可能だったりします
あるいは、ここでダイナミックRAMを使ったプレビューを駆使するならメモリーは32GB以上てを搭載すると快適に使えるようになります
※16GB割り当てても4分間程度分しかプレビュー処理ができないため、ここも使い方次第ということでしょうかね、但しメモリーを増やしてもレンダリング処理速度に変化は感じられません。

つづいてグラフィックボードの件ですが最初はQUADROのP620が手元にあったので試してみました
これだとQSVではなくてNVENCが使えるのですがP620程度では役に立ちませんでした
レンダリングに失敗するか、フリーズするかで使えません
エフェクトの種類によっては使えるのですが、殆どはエラーしてました、それと決してレンダリングの時短もできず、上手くいっても画質の劣化が目立つことが多かったので取り外しました。
もしかするとGTX1050Ti以上のを使えば多少は改善されるかもしれませんが画質の劣化が気になります、仮にGTX1080Tiだったら激高価ですから、見合った結果が得られるとは考えにくいです、ゲーム系には向いているのでしょうが・・・

それと、VEGAS PROを使っていてある事に気が付きました
なんて表現するのか分からないのですが 色転げ が発生します
特に空の部分はこの現象が目立ちます、そして海面・水面とか 色転げします
ソフトレンダリングはベストで綺麗な仕上がり、 Intel QSV < NVENC となりNVENCは最悪です

そんなこともあって今はグラフィックボードは考えていません、メモリーはもしかすると増設するかもしれません。

気まぐれ的にi7-8700にしましたが、先にも書いたとおり有益なこともあるのです
美しい仕上げのためにソフトレンダリングが必要なことも多々あるため待ち時間短縮には効果が期待できます。

今回計測したデータはある意味、実用タイムではありません
実際の編集時には多くのエフェクトを使いますからレンダリング時間は長引く傾向になります。

結局僕の目指しているモノは長時間の複雑な編集作業でも安定して動作し、確実に目指した仕上がりでレンダリング完了まで辿り着けることです
動画編集を始めるにあたり、どんなパソコンがいいのか?と迷っている方の参考になれば幸いです。
少なくともVEGAS PROとEDIUSには、わりと平凡なパソコンで十分です。

boss

written by boss

2 月 16

とりあえず、僕の使っているWindows10での話しです

Windows10なので標準で入ってるのはEdgeとInternetExplorer(IE)の2つ
これらとは別にGoogle Chromeをインストールしてます
で、既定のブラウザーをGoogle Chromeにして使ってます(使ってました、過去形です)
つまり常用しているのはGoogle Chromeで用途によってはIEを使ってます。(使ってました)

IEは主に銀行系とMicrosoftのサイトで特定の操作をする場合に使います。

YouTubeは今のところGoogle Chromeの一択です、IEだと4K動画が観れないから・・・
Microsoftの推奨するEdgeは初期のころの印象が最悪なので未だに使っていません
先日、Microsoft発信だったと思うのですが、そろそろIEは止めようよ・・・みたいな事がどこかのニュースで載ってました。
※仕事柄、時々Edgeを試してますが最近はかなりいい感じで使えるようになっていますので拒む理由は既に無いのかもしれません。

最近Google Chromeを使っていて嫌になってきた理由は広告が激しすぎるんです
とにかく鬱陶しいです
ちょっと調べ物をしていてどこかのサイトであれこれ商品を吟味していると閲覧履歴を手掛かりにいろんなところで、その関連広告が表示されます。
だから1週間に2回くらい履歴をリセットしています。

web広告も日に日に進化して、やたら目立つ広告が増えました
ようするにニュースの記事に集中したくても広告が邪魔なんですね
マジで どーでもいいです

Googleは無料で多くの便利機能を提供してくれますが
まるでネット社会のボスのような面をして、あーだこーだとルールを作り替えていくその態度に最近は辟易しています

もー みんな Google Chromeを使うの止めようよ って僕は言いたい。

ふとした事からFireFoxを久しぶりにインストールしてみました
アドオンで機能を追加していくと重くなるとは思いますが
標準のままだと、以前と違って軽いですね、以前は起動が遅かったので使う気になれなかったのです
最近のバージョンだと軽快に速やかに起動し、いい感じで使えます
インストール直後のままだとシンプル過ぎて不便なので設定を変更するといいです。

そんなこんなで思うところがあって最近はFireFoxを既定のブラウザーにしています。

パソコンを活用するうえで大事なのは目的や用途に合わせてブラウザーも使い分けるべきだと僕は考えています。
そしてマメに履歴・cookie・キャッシュもリセットしましょう
特にcookieやキャッシュには悪質なものが含まれていることも珍しくないので削除した方がいいよ。

boss

written by boss